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ジジイの生活向上委員会

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善徳女王16話

またまた、台風ですかあ。。。(+_+)

今日の大阪の蒸し暑さはこれだったのかもしれませんね。。。

実はオッサン、ただ今夏風邪中なのですが(バカは風邪ひかないのはウソですからね!)^^;;;

ここの所、栗本慎一郎氏の著書とかを記事ネタにしているのですが、、、ホントのところは韓流ドラマにはまっているのです(爆)

何を今ごろになってと思われるでしょうが、本人も今まで気にもしなかったのですが・・・

妄想に行き詰ってしまっていた事が続いていまして^^;

オッサン、こんなブログをしていなかったら、それは時間が解決してくれる程度のスピードで処理していた訳なのですが、どうも落ち着かなくって^^;;;

思い余ったオッサンは、今になって初めて韓国の長編歴史ドラマを観ているのですね。

善徳女王というタイトルのこの歴史ドラマがどんなものなのかは、まだ16話を観ただけのオッサンにはわかりません。

1話から抜けずに16話まで観たまでの感想は、韓国の歴史ドラマは花朗だらけではないのかな?という印象を受けました。

アマク城という百済に取られた城の奪回戦から途中放棄して、ソルボン(首都)を目指して退却するのですが、若き日の金ユ信がすごく好青年で・・・オッサンはまってしまいました(爆)

エヘへ^^;;;

でも今回はそんな話ではなくて、16話の物語に注目してしまいました。オッサンの妄想のマギ(ミトラの女官)が登場します。

花朗自体が祭祀も勤める兵士であるのがオッサンの妄想なので、少し違うのですが、女性の神官(巫女)の方がリアリティが倍増です^^

えっと・・・

取りとめなくて申し訳ありません(>_<)

西洋史観で陰謀論を考える方にも観て貰いたいと思います^^

えっと・・・

そう韓国の歴史ドラマは花朗だらけでは?と思ったのでオッサンが考えてる花朗のお話をしようと思っていたのですが・・・


また次回ということで。。。(>_<)



では(^_^)/
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プロフィール

八爺

Author:八爺
59歳になりました。生活不詳、引きこもり、世間の事は何もわかっていない勉強中のジジイです。

我家にやってきた猫のタマの一年と一ヶ月の記録に同じく「台風からの訪問者」はちの成長と釣りとたまに歴史のお話と愚痴を記事にしていきますので、よろしくお願いします^^;

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